Keyboard Quantizer (beta版)

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** はんだ付けが必要なキットです ** ** 使い方によってはファームウェア開発が必要になる場合があります ** ** ベータ版です。ご理解いただいた上での購入をお願いいたします ** アルファ版からの変更点 * 内蔵EEPROM(1KB)の代わりに外付けEEPROM(64KB)を使用することで、VIAを使ったときに保存できるレイヤ数が大幅に増加しました * LCDの取り付け向きをPro Microの上にLCDが来る向きにしました Keyboard Quantizerは一般的なUSBキーボードを自作キーボード用のファームウェアの定番であるQMKに対応させるためのボードです。キー配列を自由に変えられるだけでなく、キーボードにレイヤ、マクロ、コンビネーションなどの機能を追加できるようになります。 2個のUSBポートがあるので最大で2台のキーボードを接続できます。また、ファームウェアを開発することによってマウスなどその他のHID機器も接続できます。 簡単な仕組みとしては、1. USBホスト用のマイコンがUSB機器と通信し、2. 受け取ったレポートをボード上のPro Microに送信、3. Pro Microはレポートから押されたキーを判定してQMK上の処理をする、といった流れになっています。 そのため、Fnキーなどのレポートとしては送信されないキーに反応することはできません。Fnキーと他のキーの組み合わせにより入力されるキー/音量調整などのレポートは受け取ることができます。 現時点で実装が完了しているファームウェアはキーボードから送信されるレポートがブートプロトコル(いわゆる6KROのこと。モディファイア+予約(1byte)+6キー分のデータを送信する)であることを前提としています。 この前提を満たさないキーボード(NKRO対応しているものなど)で使う場合にはファームウェアを改良して頂く必要があります。 https://github.com/sekigon-gonnoc/keyboard-quantizer-doc

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** はんだ付けが必要なキットです ** ** 使い方によってはファームウェア開発が必要になる場合があります ** ** ベータ版です。ご理解いただいた上での購入をお願いいたします ** アルファ版からの変更点 * 内蔵EEPROM(1KB)の代わりに外付けEEPROM(64KB)を使用することで、VIAを使ったときに保存できるレイヤ数が大幅に増加しました * LCDの取り付け向きをPro Microの上にLCDが来る向きにしました Keyboard Quantizerは一般的なUSBキーボードを自作キーボード用のファームウェアの定番であるQMKに対応させるためのボードです。キー配列を自由に変えられるだけでなく、キーボードにレイヤ、マクロ、コンビネーションなどの機能を追加できるようになります。 2個のUSBポートがあるので最大で2台のキーボードを接続できます。また、ファームウェアを開発することによってマウスなどその他のHID機器も接続できます。 簡単な仕組みとしては、1. USBホスト用のマイコンがUSB機器と通信し、2. 受け取ったレポートをボード上のPro Microに送信、3. Pro Microはレポートから押されたキーを判定してQMK上の処理をする、といった流れになっています。 そのため、Fnキーなどのレポートとしては送信されないキーに反応することはできません。Fnキーと他のキーの組み合わせにより入力されるキー/音量調整などのレポートは受け取ることができます。 現時点で実装が完了しているファームウェアはキーボードから送信されるレポートがブートプロトコル(いわゆる6KROのこと。モディファイア+予約(1byte)+6キー分のデータを送信する)であることを前提としています。 この前提を満たさないキーボード(NKRO対応しているものなど)で使う場合にはファームウェアを改良して頂く必要があります。 https://github.com/sekigon-gonnoc/keyboard-quantizer-doc